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暦と吉日カレンダー 2026

2026年(令和8年)8月
19日 水曜日
大吉日
六曜
先勝
せんしょう/さきがち
干支(日柱)
乙丑
きのとうし
旧暦
7月7日
月齢
🌓 6.4
上弦

📅 この日の吉日・選日

🤱 母倉日 ★★★

「母が子を育てるように天が人を慈しむ日」という意味があり、万事に良い吉日です。

おすすめ:結婚・入籍、引越し、開業、祝い事全般
🙏 天恩日 ★★

天の恩恵を受ける日とされ、5日間続きます。慶事全般に良い吉日です。

おすすめ:結婚・入籍、祝い事、開業、契約
⛩️ 神吉日 ★★

神事に関することに良い日です。神社への参拝に最適とされています。

おすすめ:神社参拝、祈願、神棚の設置、祭事

📿 この日の吉日について

✨ その他の吉日

神吉日 (かみよしにち)

神事や祭祀に関することに吉とされる日

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神吉日は神社への参拝、祭礼、祈願、お宮参りなど、神様に関することを行うのに適した日とされています。神棚の設置や御札の交換にも良い日です。

✅ 向いていること:神社参拝、祈願・祈祷、お宮参り、地鎮祭、神棚設置、御札交換

母倉日 (ぼそうにち)

天が人を慈しみ育てる、母のような吉日

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母倉日は「母が子を育てるように、天が人を慈しむ日」とされています。特に婚姻、子供の行事、新しいことの始まりに良いとされます。

✅ 向いていること:婚姻・入籍、子供の祝い事、新規事業、種まき、建築

天恩日 (てんおんにち)

天の恩恵を受けられる吉日

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天恩日は「天の恩恵が降り注ぐ日」とされ、5日間連続で続きます。すべての慶事に良いとされ、凶日と重なっても凶の影響を和らげるとされます。

✅ 向いていること:婚礼、開店、旅行、引っ越し、新規事業

🎯 六曜:先勝(せんしょう/さきがち)

意味:先んずれば勝つ

「先んずれば即ち勝つ」という意味があります。午前中は吉、午後は凶とされ、急ぎ事や勝負事に適した日です。何事も早めに行動することで良い結果が得られると言われています。

時間帯:午前は吉、午後は凶

おすすめ:午前中の契約・取引、訴訟・裁判、急ぎの用事、勝負事、早朝からの行動

避けた方が良いこと:午後からの重要な予定、引越し(午後)、ゆっくり構えること

🔮 干支:乙丑(きのとうし)

この日の干支は「乙丑」です。十干の「乙」と十二支の「丑」の組み合わせで、60日周期で巡ってきます。

十干
乙(きのと)
五行
木(陰)
十二支
丑(うし・牛)
方位
北北東

この干支の特徴:草木のしなやかさと牛の組み合わせ。柔軟性・協調性・芸術性

→ 乙丑の詳しい性格・運勢を見る

🌓 月齢:6.4(上弦)

🌓

月が半分見える頃。行動を起こすのに良い時期。

旧暦:7月7日

🍃 七十二候:天地始粛

読み:てんちはじめてさむし

天地の暑さがようやく収まる頃。

📆 今日は何の日

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